Point01

インプラントに変わるMTコネクター

Point02

良いかみ合わせで健康な毎日を

Point03

顕微鏡を取り入れた診察

Point04

体に優しい入れ歯で再び噛める喜び

麻酔なしの無痛の 虫歯治療

2011年8月31日 水曜日

残根の親知らずも生体の一部、治療して保存します。





親知らずの詰めたものが取れ、このような状態になると治療をあきらめて「抜歯」されてしまうのが通常です。

しかし、顕微鏡(マイクロスコープ)を使用して治療すると「歯を残す」ことが出来るのです。

当然、当医院では、麻酔をすることなく治療を終えました。

たとえ、親知らずでも「生体の一部」です。治療して保存することに努力することが歯科治療と考えます。