麻酔なしの無痛の 虫歯治療
2011年9月29日 木曜日
残根でも生体の一部! 治療して保存します。

保存できる可能性が、たとえ1%でも治療して保存する努力をいたします。
それが歯科治療であると考えて毎日診療しています。
抜歯するよりも、保存することのほうが難しいのです。
たとえ、かけらでも生体の一部です!治療して保存します。
はしもと歯科の歯科医療化観です。
自然に脱離するまでケアいたします。
2011年8月31日 水曜日
親知らずも生体の一部、治療して保存します。

親知らずの詰めたものが取れ、このような状態になると治療をあきらめて「抜歯」されてしまうのが通常です。
しかし、顕微鏡(マイクロスコープ)を使用して治療すると「歯を残す」ことが出来るのです。
当然、当医院では、麻酔をすることなく治療を終えました。
たとえ、親知らずでも「生体の一部」です。治療して保存することに努力することが歯科治療と考えます。
2011年7月31日 日曜日
あなたの大切な歯を守るのは、麻酔を使わない虫歯治療!

歯科医が虫歯を削る時の目安は、「色・着色」のみであり決して虫歯菌を見て治療していないのです。
虫歯菌が見えるのは、約5000倍です。
マイクロスコープ(顕微鏡)を用いても、たかだか約20数倍程度の倍率です。
麻酔をして削れば、痛みがないので、当然削りすぎる危険性が高くなります。
歯科医は、あなたの歯を大切には思っていないのが現状です。





































