Point01

インプラントに変わるMTコネクター

Point02

良いかみ合わせで健康な毎日を

Point03

顕微鏡を取り入れた診察

Point04

体に優しい入れ歯で再び噛める喜び

麻酔なしの無痛の 虫歯治療

2015年8月24日 月曜日

麻酔をしない痛くない。無痛虫歯治療恵比寿はしもと歯科

ますいをしks

記事URL

2015年8月17日 月曜日

麻酔をしない歯を抜かない歯医者・恵比寿はしもと歯科

記事URL

2014年10月 7日 火曜日

歯を抜かない・麻酔をしない虫歯治療

記事URL

2014年9月28日 日曜日

麻酔をしない虫歯治療

記事URL

2014年5月 7日 水曜日

歯を抜かない歯科治療

歯根が割れています。しかし、抜歯の必要はありません!歯を残すために最大限の治療をいたします。 「治療」と「抜歯」は、全く違います! あなたに合わせた「治療」を」おこないます。

記事URL

2014年4月 5日 土曜日

麻酔をしない歯を抜かない歯科治療!

差し歯が取れ、根が破折しています。このような状態でも、麻酔をしないで歯を抜かずに治療し残すことが可能です。 歯を残すことに最大限手を抜かず努力することが「治療」です。 抜歯は、治療ではありません!

記事URL

2014年2月 2日 日曜日

麻酔をしない歯を抜かない歯科治療

このような根だけが残っている歯でも まだまだ治療するところがあり、抜歯の必要はありません! 歯を抜くことが「治療」と思っている歯医者がほとんどです。しかし、 保険を使うためには、「抜歯」になります。

記事URL

2014年1月10日 金曜日

麻酔無しの虫歯治療

記事URL

2013年10月15日 火曜日

麻酔なしの虫歯治療

記事URL

2013年7月 8日 月曜日

麻酔をしない歯を抜かない歯科治療!


このような状態の歯でも抜く必要はありません!

誰が見ても「抜歯」なら歯科医は、6年間も大学に行く必要はありません!

素人でもわかります。

歯科医に「考える」ということが欠如しているのです。
頭で考え、患者さん一人ひとりの状態を判断して診断することが重要です。


では、どうするのか? 発売した本「麻酔をしない歯を抜かない歯科治療」をお読みください!

記事URL

2013年7月 3日 水曜日

こんな状態の歯も抜く必要はありません!

下の奥歯の根の周囲の骨が吸収し、その下にある下顎管に近接しています。下顎管の中には、太い神経と動脈、静脈が走っています。教科書的には、抜歯がおこなわれます。 抜かないとダメだと言われます! しかし、その必要はありません。抜歯は必要ないのです!安心してください。

記事URL

2013年3月 9日 土曜日

麻酔なしの虫歯治療が歯を守る!

記事URL

2013年3月 1日 金曜日

抜歯と説明される症例

根の先に円形の黒い部分が炎症があるところで骨を溶かしているのです。 白い部分は、人工物です。(土台と差し歯) ほとんどの歯科医は、治療して歯を残すことはせず 抜歯して、インプラントを勧めます。 その方が簡単で、収入になるからです。 こんな歯も、 麻酔なしで治療し保存することが可能です。 みなさま、あきらめないでください!

記事URL

2012年8月31日 金曜日

残根は抜歯する必要はなし!

記事URL

2012年8月12日 日曜日

残根でも麻酔無しで治療し、保存します。


歯を救うのが歯科医の責務!

「害」のないことが第一! 歯について最大の「害」は、歯を失うことです!

入れ歯を作った。その入れ歯で噛めるようにはなった。これはプラスです。
しかしその目的のために歯を抜歯してしまうことは、それは「害」です!


「残根」でも「根が破折」していても体の一部、治療をすることを第一と考えます。

一般に、残しておくと「どんどん骨が溶けてしまいます」とか「ほかの歯もダメになってしまいます」などと言われ抜歯をすすめられますが、そんなことは決してありません!

ただ単に「対症療法」をしているだけで、「原因療法」ではないのです。

保険診療の枠の中で考えたことなのです。

記事URL

2012年6月29日 金曜日

麻酔なしの治療は歯を長持ちさせます!

81歳の患者様の健康な歯と歯周組織の状態です! 6歳から生えてくる歯です。 約75年間健康な歯です! 天然歯が最も長持ちするのです。 歯磨きや定期健診が歯を長持ちさせるのではないことが お解りいただけると思います。 つまり、いかに歯を削らないかによるのです。 麻酔をして歯を削ることは、 削りすぎるので危険です! 長持ちしません! このことは、確実に言えることです!

記事URL

2012年6月28日 木曜日

自分の歯をできるだけ削りたくない方へ!

そのための最善の方法は、

歯科治療のとき「麻酔をして治療をうけないこと!」です。

そして、それをおこなってくれる歯科医を探すことです!

はしもと歯科もそのひとつです。

顕微鏡歯科治療をおこなっている歯科医院でも麻酔をすると思います。
ですから、顕微鏡治療が歯を削る量が最少ではないのです。
拡大して大きく見えるだけです。

麻酔をして歯を削ることは、危険なのです!

いくら削っても「痛くない!」のですから・・・・・。

記事URL

2012年2月 5日 日曜日

麻酔不要の虫歯治療!

記事URL

2011年9月29日 木曜日

残根でも生体の一部! 治療して保存します。




保存できる可能性が、たとえ1%でも治療して保存する努力をいたします。

それが歯科治療であると考えて毎日診療しています。

抜歯するよりも、保存することのほうが難しいのです。

たとえ、かけらでも生体の一部です!治療して保存します。

はしもと歯科の歯科医療化観です。

自然に脱離するまでケアいたします。

記事URL

2011年8月31日 水曜日

残根の親知らずも生体の一部、治療して保存します。





親知らずの詰めたものが取れ、このような状態になると治療をあきらめて「抜歯」されてしまうのが通常です。

しかし、顕微鏡(マイクロスコープ)を使用して治療すると「歯を残す」ことが出来るのです。

当然、当医院では、麻酔をすることなく治療を終えました。

たとえ、親知らずでも「生体の一部」です。治療して保存することに努力することが歯科治療と考えます。

記事URL

2011年7月31日 日曜日

あなたの大切な歯を守るのは、麻酔を使わない虫歯治療!




歯科医が虫歯を削る時の目安は、「色・着色」のみであり決して虫歯菌を見て治療していないのです。

虫歯菌が見えるのは、約5000倍です。

マイクロスコープ(顕微鏡)を用いても、たかだか約20数倍程度の倍率です。

麻酔をして削れば、痛みがないので、当然削りすぎる危険性が高くなります。

歯科医は、あなたの歯を大切には思っていないのが現状です。

記事URL