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麻酔無しの無痛の虫歯治療
残根でも生体の一部! 治療して保存します。
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保存できる可能性が、たとえ1%でも治療して保存する努力をいたします。
それが歯科治療であると考えて毎日診療しています。
抜歯するよりも、保存することのほうが難しいのです。
たとえ、かけらでも生体の一部です!治療して保存します。
はしもと歯科の歯科医療化観です。
自然に脱離するまでケアいたします。
保存できる可能性が、たとえ1%でも治療して保存する努力をいたします。
それが歯科治療であると考えて毎日診療しています。
抜歯するよりも、保存することのほうが難しいのです。
たとえ、かけらでも生体の一部です!治療して保存します。
はしもと歯科の歯科医療化観です。
自然に脱離するまでケアいたします。
親知らずも生体の一部、治療して保存します。
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親知らずの詰めたものが取れ、このような状態になると治療をあきらめて「抜歯」されてしまうのが通常です。
しかし、顕微鏡(マイクロスコープ)を使用して治療すると「歯を残す」ことが出来るのです。
当然、当医院では、麻酔をすることなく治療を終えました。
たとえ、親知らずでも「生体の一部」です。治療して保存することに努力することが歯科治療と考えます。
あなたの大切な歯を守るのは、麻酔を使わない虫歯治療!
歯科医が虫歯を削る時の目安は、「色・着色」のみであり決して虫歯菌を見て治療していないのです。
虫歯菌が見えるのは、約5000倍です。
マイクロスコープ(顕微鏡)を用いても、たかだか約20数倍程度の倍率です。
麻酔をして削れば、痛みがないので、当然削りすぎる危険性が高くなります。
歯科医は、あなたの歯を大切には思っていないのが現状です。
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虫歯菌が見えるのは、約5000倍です。
マイクロスコープ(顕微鏡)を用いても、たかだか約20数倍程度の倍率です。
麻酔をして削れば、痛みがないので、当然削りすぎる危険性が高くなります。
歯科医は、あなたの歯を大切には思っていないのが現状です。
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歯の神経を取ることは「治療」ではありません!
歯の神経を取ることは、歯の生命を失うことです。
麻酔をして神経を除去することは、誰でも出来ます。
「治療」とは、病気を治すこと! 医師の世界では、常識です。
目が痛いから、「目の神経を取りましょう」とは言いません!
足が痛いから、「足を取りましょう・足の神経を取りましょう」とは言いません!
歯も神経も生体の一部です。
保存し残そうとするのが「歯科治療」です。
患者さんも{歯科医療」を誤解していませんか?
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麻酔をして神経を除去することは、誰でも出来ます。
「治療」とは、病気を治すこと! 医師の世界では、常識です。
目が痛いから、「目の神経を取りましょう」とは言いません!
足が痛いから、「足を取りましょう・足の神経を取りましょう」とは言いません!
歯も神経も生体の一部です。
保存し残そうとするのが「歯科治療」です。
患者さんも{歯科医療」を誤解していませんか?
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