Point01

インプラントに変わるMTコネクター

Point02

良いかみ合わせで健康な毎日を

Point03

顕微鏡を取り入れた診察

Point04

体に優しい入れ歯で再び噛める喜び

根管治療

根管治療(顕微鏡歯科)

上顎大臼歯の根管形態

虫歯が奥深くまで進行すると、歯髄組織(神経)にまで到達し、細菌が感染してしまいます。
ここまでなってしまった場合は根管治療をしなければなりません。細く複雑に走る神経の管を治療し、その空洞に菌が入り込んだり、増殖しないよう薬等で殺菌し、ここを密封し歯を保存します。
口腔内は暗く、光が届きにくいため臼歯部の根管を探すのは大変です。
肉眼では不可能です

マイクロスコープなら、大きく明るく拡大して見ることにより、確実な根管治療ができ、隠された根管口も探せることができます。
汚れの取り残しも少なくなります。


歯を削る量も最小限にすることが可能です!

抜歯といわれた歯でも
顕微鏡を使用することにより治療が可能になりました。


肉眼での根管治療は、不確実になる確率が増します!

抜歯の原因の最大の要因は、
神経を取った歯の「破折」が最も多いのです。

歯根が折れていても抜歯の必要はありません!

顕微鏡を使用して破折を接着して残し
さし歯を入れることも可能です。

保険治療で根の治療をしているのに「痛み」や「膿が止まらない」ので
抜歯といわれた歯でも抜かずに治療が可能です!


保険治療は「手抜き治療」です。
肉眼での治療は「限界」があります。
顕微鏡でないと治療は、不可能です。

「抜歯」といわれた歯でもあきらめないでください!
それを治療して残してくれる歯科医師がここにいるのです!