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一般歯科 3Mix-mp法® 噛み合わせ診療 |
審美歯科・ホワイトニング 矯正歯科 歯周病・口内細菌検査 |
顎機能運動解析装置 位相差顕微鏡 自律神経解析装置 |
マイクロスコープ デジタルレントゲン 重心動揺系 |
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| 歯の痛み(腫れた、金属が取れた)は突然襲ってきます。 これによって、 歯科人間ドッグの資料検査結果があれば、急に痛みなどが発症した場合、TELにて検査データを見ながらの対応及び、予約時間の設定ができ、万全の準備と処置が行えるのです。 大切な時間を有効に使うことができるのです。 |
診療科目
| 当院では、生涯にわたり美味しく食せ、笑顔でいられる歯を提供する為に常に技術向上に励んでいます。1本の虫歯の治療から総入れ歯の治療まで、お任せ下さい。 また、肉眼では確認できない部分までも、手術用高倍率実体顕微鏡(マイクロスコープ)を導入する事により正確で丁寧な治療が可能となっています。「根管治療をしたのだが、疼きや痛みが取れない・再発した」という場合など、ぜひ一度ご相談下さい。 |
| 虫歯や親知らずなどの痛む部分を避けて噛んでいたり、ちょっとした事で噛み合せのバランスが悪くなる事はあります。しかし、次第に慣れ、生活に不自由を感じなくなり、放置してしまうと、顎の骨や筋肉に大きな負担をかけ、顎関節症を引き起こしてしまう原因にもなります。 【顎関節症の主な症状】 1. 顎関節部及びその近辺の痛み 2. 開閉口運動異常(口が大きく開かない、ずれているなど) 3. 関節雑音 4. 筋症状(筋の疲労、過緊張による頭痛、肩こりなど) 不正咬合は顎関節症の他にも、身体や顔の歪み、顎のズレ、など見た目のバランスの崩れ、様々な不定愁訴の原因になっている事があります。 当院では、患者様の噛んでる実際の動きをコンピュータ解析できる最新の顎機能運動解析装置があります。少しでも、心あたりがある場合は、一度検査してみる事をお勧めします。 |
| 当院では、無理な矯正や、噛み合わせが悪くなるような矯正をお勧めしておりません。 噛み合わせがいかに大切かを実感しているからです。 見た目が美しく仕上がっても、噛み合わせが悪ければ、歯や身体の様々な箇所に支障が出てくるのです。そうなってしまっては、元も子もありません。矯正治療を行う際は、慎重に治療を進めていきましょう。 |
| 口の中の汚れ、歯周病の原因であるプラークを採り、位相差顕微鏡(ペリオセーバー)の細菌を検査する事により、口内の状況や病状の進行状況が確認できます。 歯周病は、正しい歯ブラシや、専門の医師にとってもらうことにより、進行を抑制したり歯肉の炎症を治癒することができます。 ですが、進行が進んでしまい、破壊されてしまった骨は元に戻ることは難しいです。 歯周病は一度かかると完治する事がないと言っていいくらい難しい病気です。 歯周病にかかる前に是非専門家による定期健診を受けられてはいかがでしょうか。 |
院内設備
口の中の汚れ、歯周病の原因であるプラークを採り、位相差顕微鏡(ペリオセーバー)にて実際に動いている状態をその場で観察できます。目に見えない細菌を見る事ができる機材です。これにより、歯ブラシの重要性、メンテナンスの必要性をご説明致します。 |
>> 根管治療写真を見る |
歯を失うと実際以上に老けて見えます。歯周病でも美しさが失われます。
口の中の汚れ、歯周病の原因であるプラークを採り、位相差顕微鏡(ペリオセーバー)にて実際に動いている状態をその場で観察できます。目に見えない細菌を見る事ができる機材です。
あなたの大切な歯を抜かない、残す為の根管治療。