麻酔をしない歯を抜かない歯科治療!

このような状態の歯でも抜く必要はありません!

誰が見ても「抜歯」なら歯科医は、6年間も大学に行く必要はありません!

素人でもわかります。

歯科医に「考える」ということが欠如しているのです。
頭で考え、患者さん一人ひとりの状態を判断して診断することが重要です。

では、どうするのか? 発売した本「麻酔をしない歯を抜かない歯科治療」をお読みください!

こんな状態の歯も抜く必要はありません!

下の奥歯の根の周囲の骨が吸収し、その下にある下顎管に近接しています。下顎管の中には、太い神経と動脈、静脈が走っています。教科書的には、抜歯がおこなわれます。 抜かないとダメだと言われます! しかし、その必要はありません。抜歯は必要ないのです!安心してください。

歯科インプラント  市民フォーラム

演者:弁護士   厚生労働省   日本歯科医師会   日本口腔インプラント学会

インプラントによる被害者が急増しています。インプラントに過大な期待を持たないことがトラブルを防げます!。

安全なインプラントはありません!

そもそも、、「治療」とは、病気を治すこと! (広辞苑)

つまり、「歯がないところは病気ではない」のです!
ですからそこにインプラントを入れることは治療ではないのです!

「治療」と「工事」の区別がついていないのです。

治療ではないのですから、トラブルが起こるのは当然です。

医師は、歯科のインプラントをどう見ているのでしょうか? 治療だとは考えないと思います。

インプラントで迷っている方は、、「医師」に相談してみることをお勧めします!