Point01

インプラントに変わるMTコネクター

Point02

良いかみ合わせで健康な毎日を

Point03

顕微鏡を取り入れた診察

Point04

体に優しい入れ歯で再び噛める喜び

院長ブログ

2017年1月20日 金曜日

1日2人しか診ない、ほんとうの歯科医療

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2016年1月 4日 月曜日

2016.1.4 新年の挨拶

昨年もまた、

「麻酔をしない歯を抜かないインプラントをしない歯科治療」を行い、
そして、治療させていただいた多くの患者さんに感謝申し上げます。

そして、それにより多くの事を学びました。

いくらセミナーや本や科学論文を読んでも
大学の教授に学んでも
目の前の患者さんには、当てはまらないということです!

①麻酔をしない
②歯を抜かない
③インプラントをしない

ということで、
多くの新しい発見があり
多くのことを考えるきっかけになりました。

今年もまた、

「医療は、患者さんのためにある!」
「真実を、患者さんに伝える!」
「治療をさせていただき患者さんに感謝する!」


これをいつも念頭に置いて

今年もまた

患者さんの不安を取り除き
安心できる
歯科治療を実践・努力していきたいと思います。

よろしくお願いいたします。

   院長 橋本秀樹



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2015年8月28日 金曜日

いい歯医者の見分け方・選び方!

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2015年8月21日 金曜日

麻酔をしない痛くない無痛虫歯治療・恵比寿はしもと歯科

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2015年8月17日 月曜日

歯が抜かれる理由!あなたの歯が悪いからではありません。

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2015年6月 3日 水曜日

残根でも抜歯せず残す根管治療をおこないます!

このような残根でも麻酔なしで顕微鏡治療にて抜かないで保存します! 抜くことは、「治療の放棄」です!

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2014年5月21日 水曜日

MTコネクターの利点

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2014年4月 5日 土曜日

合格率63.3%  過去最低!

第107回歯科医師国家試験の合格者が2025人、合格率が63.3%と過去最低となった。 これでは、優秀な歯科医師の育成は難しいと思われる。なにしろ、マークシート方式である。暗記力が良ければ合格である。 歯科医師になってからの勉強が非常に重要であり、50代になるとその差は、歴然である。 ちなみに、医師国家試験の合格率は、90.6%である。

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2014年2月 2日 日曜日

新・入れ歯名人

残根でも、歯を抜かずに入れ歯の作製は、出来ます。 入れ歯で悩んでいる患者さんは、歯を抜かれたから「入れ歯」になったのです。しかし、歯医者に行くと入れ歯を入れるために「また、歯を抜く」のです。 医療とは?なんなのか?患者も「医療」とは?何なのかを、じっくり勉強することです。

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2014年1月 5日 日曜日

2014 .1.1 初春

今年も、麻酔無し・歯を抜かない治療をおこないます!

治療の答え(回答)は、患者さんの「脳」中にあります。
それを聞いて気付いてくれる歯医者がいないのです。

現在、歯医者は約10万人います!

本当に、真剣に、あなたの不安を聞いてあげられる歯医者が何人いるでしょうか?

歯の疾患は、50パーセントは患者さんが作り、
        50パーセントは歯医者が作っています。

あなたが今、治療を受けている歯医者は、
信用できますか?

あなたは、歯医者を選択できる知識を持っていますか?
 
はしもと歯科初診カウンセリングにてお教えします。

予約お待ちしています。

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2013年9月16日 月曜日

第12回 LSTR学会 学術大会 総会

あなたの歯を守る 3mix-mp法です。 虫歯菌のほとんどは、酸素を必要としない嫌気性菌です。1ミクロンの細菌をドリルで削って取れるはずはないのはあたりまえです。歯医者へ行けば行くほど歯が無くなるのです!

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2013年7月 1日 月曜日

咬み合せ認定医が更新されました。

この認定のための費用は、¥20,000-です。認定があるから治せるということではありません。誰でも取得できます!他のインプラント認定医、歯周病認定医も全く同様です。 重要なのは、歯を抜くことは「治療でない」ということの前提で患者さんに向き合うことです

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2013年4月29日 月曜日

5月より文芸社から本を出版いたします!

はしもと歯科の歯科治療の取り組み方を本にまとめました。 歯でお悩みの方に是非読んでいただき参考にして頂きたいと思います。 一般の方を対象に読みやすいように書きました。

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2013年4月 2日 火曜日

歯科インプラント  市民フォーラム

演者:弁護士   厚生労働省   日本歯科医師会   日本口腔インプラント学会

インプラントによる被害者が急増しています。インプラントに過大な期待を持たないことがトラブルを防げます!。

安全なインプラントはありません!

そもそも、「治療」とは、病気を治すこと! (広辞苑)

つまり、「歯がないところは病気ではない」のです!
ですからそこにインプラントを入れることは治療ではないのです!


「治療」と「工事」の区別がついていないのです。

治療ではないのですから、トラブルが起こるのは当然です。

医師は、歯科のインプラントをどう見ているのでしょうか? 治療だとは考えないと思います。

インプラントで迷っている方は、「医師」に相談してみることをお勧めします!

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2013年3月31日 日曜日

日本顕微鏡歯科学会・学術大会に参加!

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2013年3月16日 土曜日

歯科医に有罪判決!

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2013年3月 1日 金曜日

虫歯菌で脳出血リスク4倍!

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2012年12月 9日 日曜日

先進国でおこなわれるべき歯内療法(神経を取る)のセミナー

歯の神経がある根管は、これだけの複雑な形態をしています。 つまり完全に神経を取ることは不可能なのです! 歯の痛みを取るために安易に神経を取ることをしないことが治療です。 これだけ複雑な管に細菌が感染したら治療は不可能です。

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2012年11月10日 土曜日

女性セブン・11月22日号に掲載されました

「MTコネクター」と「顕微鏡治療」の取材をうけました。

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2012年9月19日 水曜日

第11回LSTR療法学会 学術大会・総会

正会員  2011年 172名      2012年 137名

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2012年8月 7日 火曜日

抜歯後の頸部血腫で窒息死!




74歳の男性が近くの歯科医院で抜歯し、 抜歯後から持続的な疼痛を訴えており、 抜歯から約10時間後に呼吸苦を訴えて意識を消失。 救急車で搬送され、心肺再開はしたものの、 意識は戻らずに7日後に死亡したというもの。 抜歯後出血により形成された血腫により気道閉そくを起こし、 低酸素脳症から死亡したと判断! 「抜歯」をしなければ、このようなことは回避できたはずである。 そもそも「抜歯をしなければならない歯」などは数%にすぎないはず。 歯科医師の「抜歯の考え方」によるのである。 このような事例を避けるためにも当医院では抜歯はいたしません!

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2012年6月11日 月曜日

日本顎咬合学会に参加

いろいろな先生の講演を聞いたが、 「歯を残すこと」に努力するより、 抜歯して「インプラント」を入れることが良い治療であると発言していた。 歯を保存する努力は、ほとんどしないという現状です。 患者さんはこのような事実を知ることは無いのです!

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2012年6月10日 日曜日

インプラント手術・トラブル421件!

日本顎顔面インプラント学会がアンケート    神経損傷 158件    上顎洞内インプラント迷入 63件    上顎洞炎 61件

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2012年5月27日 日曜日

歯を残す・根の治療(根管治療)最新情報!


世界最先端の根菅治療を行う米国のペンシルベニア大学歯学部の教授・講師の先生のシンポジウムに参加しました。

日本初開催です。

西洋医学のエビデンスにもとづく根菅治療の考え方を学んだ。

歯根破折については、100%抜歯になります。

残念ながら日本人に多い「歯を残したい」という希望はかないません!

はしもと歯科では、「歯を抜きません!」
一日でも長く歯を保存することを目的に歯科治療をおこないます。

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2012年5月16日 水曜日

インプラント・ホームページの内容で苦情!



歯科院のホームページのインプラントに関する記載について、都道府県歯科医師会に住民や患者から相談・苦情が寄せられている。

自分の歯の健康は、歯医者任せにするととんでもないことになってしまいます!

ホームページは、何でも書きたい放題の状態です!
ウソでもなんでも書けるのです。

患者さんがそれを見抜く知識が必要です。
解らなければ当医院で説明いたします。ご来院ください。

現在、「はしもと歯科の歯科治療の考え」の本を執筆中です。

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2012年3月27日 火曜日

2012年度歯科診療報酬改定・新点数説明会

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2012年2月23日 木曜日

抜歯すると歯肉も下がります!

http://www.hashimoto-dental.com

奥歯を抜歯
歯肉は退縮し下がります。 歯の痛みは、無くなってしまったので解決しますが、
新たに「歯がない!」ことの問題が発生します。

そこをどうするのか?
  ①インプラント?  
  ②ブリッジ?  
  ③入れ歯?  
  ④そのままなにも入れない? 
  ⑤保険? 
  ⑥自費?

つまり、常に問題が発生して悩むことになります

安易に抜歯をしない歯科医をさがすことをお勧めいたします!

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2012年2月 5日 日曜日

歯を抜くと歯槽骨が吸収

歯を抜くと歯槽骨が吸収します! 当然、手前の歯を支えている骨も吸収します。「揺れてきたり」「しみてきたり」症状が出てきます。 歯科医は、「腫れている歯を抜かないと骨がどんどん吸収しますよ」と説明しますが、 本当でしょうか???

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2012年1月30日 月曜日

インプラントの相談が急増



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2011年11月28日 月曜日

日本顕微鏡歯科学会に参加!


今行っている治療を画像で「記録」し、治療後説明出来ることが顕微鏡治療の最大の効果です。 「見せる治療」「安心できる治療」です。

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2011年9月29日 木曜日

混合抗菌剤(旧名:3-Mix)の研修会に参加!

最近「痛くない、削らない、再発しない」虫歯治療法などと、歯科医学・医療の基本を全く無視した

間違った情報が「3-Mix MP法」としてマスコミなどで報道され、社会に無用な混乱を招くとともに、

従来より「3Mix法」を正しく、試みてこられた多くの臨床かに多大な迷惑をかけているのです。


患者さん側もよく勉強して、知識を増やして歯の治療を受けることが重要です!

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2011年8月31日 水曜日

「破折した歯を救う」講演会に参加!

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2011年7月31日 日曜日

「歯性感染症と全身疾患について」の講演会に参加



休診日でも最新の情報を得るためにセミナーに参加しています。

一日が「あっ」という間に過ぎていきます。

明日からまた診療です!

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2011年6月30日 木曜日

今年最初の講演会に参加!




















テーマは、「咬合学」

 昭和40年代、歯科界は「咬合を制する者は歯科を制す」とまでいわれ、誰もが咬合学にのめりこんだ時代でした。
やがて下火になり、米国歯科補綴学会誌には咬合に関する論文が掲載されなくなりました。


しかし、今なお著名な臨床家や大学教授、スタデイグループの間で独自の咬合理論を誇示しています。

 →「この歯を、こうしなければよくならないから治療しましょう。」などと・・・・・・。


 今回、咬合学の歴史から現在・未来へむけた最新の咬合理論を総括した講演を聞くことにより、

「咬合学」に関する知識はこれで十分とさらに自信を持つことができました。



現在、歯科界は崩壊しつつあります。

現に、歯医者に行けば行くほど、「虫歯」か「歯周病」で歯が抜かれるのです。

これは、
 「治療」と
 人工物を口の中に入れる「修理」


との違いを、「歯科医師」「患者」ともに理解していないということなのです。

全国29の国公私立大学歯学部のすべてに「歯科医学史」の講座は、全く存在していないのです。
この歴史を学べば、「治療」と「修理」の違いが解るのです。

そして、ここに当医院で「インプラント」を行わない大きな理由があるのです。


ぜひ、来院され自分の口腔内の現状とあわせて説明を聞いてくださればと思います。

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2011年5月31日 火曜日

Q:  いくらですか・・・・?

歯科医院によくある「問い合わせ」です。

歯科医院は、物を販売している「お店」ではありません!
ほとんどの歯科医院が、「治療」ではなく「修理」をしているのが現状なので仕方ないのかもしれませんが・・・・。

歯を抜くことや、歯を削ってセラミックや骨を削ってインプラントを入れる修理工事の仕事は、「医療」ではないのですから、6年間も大学に行って勉強する必要はないのです。手順さえ教えれば誰でもできることなのです。

個々の、「歯の状態」「歯周組織の状態」「かみ合わせの状態」「年齢」「職業」等を総合的に診査し、そして検査し診断して「治療内容・治療方針」が決まり、費用のおおよそを立てることができます。


患者さんも「治療」と「修理」の違いを理解して歯科医院を受診することが「歯を守る」一番の方法です。

「歯」を削ってもらうと「治療してもらった」と安心して費用を払い、「説明・相談」では費用を支払うことを納得できないのは「歯科医療」独特の見方ではないでしょうか?

つまり、歯科医院というところは「削って物を入れるところ」、ということが社会の常識となっているのです。


当医院では、皆様の大切な歯を守り、一生涯自分の歯で食べられることを目標に本来の「歯科医療」を行うことを実践するように日々真剣に診療しています。

初診時の説明を聞いて頂ければ、他の歯科医院との違いをご理解いただけると思います。

実際に診療を受けるか否かは、その後にご検討いただければと思います。

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